留学生・国際交流センター
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留学生・国際交流センター/インフォメーション

設立について

 宇都宮大学留学生・国際交流センターは、2002年4月に設置された宇都宮大学留学生センターを2012年4月に改組した後、2017年4月新たな体制になりました。センターの業務は、留学生に対し、必要な日本語を教育し、修学・生活上の指導と助言を行うと共に、留学生と地域との交流を推進することや、海外留学を希望する学生に対して指導と助言を行うほか、国際交流のより積極的で具体的な業務展開を推進しております。
 留学生・国際交流センターは、センター長と教員2名を中心に、各学部から協力教員の他、多様なスタッフにより構成されています。 また、学務部留学生・国際交流課が事務を執り行っており、留学生が安心して勉学に専念できるよう、各部局と連携を取りながら留学生に対する修学上、生活上の支援業務、留学事業や学術交流協定校との交換学生の各種手続きや研究生の受け入れ業務に当たっています。


組 織 図

教員紹介

センター長
横田 信三  センター総括(兼/農学部教授)
副センター長/准教授
湯本 浩之  国際交流推進
助教
飯塚 明子  国際交流推進

留学生・国際交流課

学務部留学生・国際交流課は、それまで別々の部署で行っていた留学生に関する業務と、国際交流に関する業務を統合し、2010年4月に新しく発足しました。

主な業務は、下記に示すとおりです。

  • ・ 大学間交流協定に関すること
  • ・ 学術交流に関すること
  • ・ 留学生の受入及び学生の海外留学に関すること
  • ・ 留学生の国際交流に係る計画の企画立案に関すること
  • ・ 留学生の給与及び奨学金に関すること
  • ・ 留学生のチューターに関すること
  • ・ 留学生に係る諸証明に関すること
  • ・ 外国人研究者等の受入れに関し、連絡調整すること
  • ・ その他留学生及び国際交流に関すること

留学生に関する統計的データ

学部等別の内訳  ・2016 DATA BOOK (PDFファイル)